コラム|静岡県三島・沼津・富士でフォトウェディング・前撮りならマーブル

三島で秋のフォトウェディング+食事会|家族と過ごす一日が選ばれる理由

「結婚式はしないけれど、家族には晴れ姿を見てもらいたい」
「写真を撮るだけではなく、両親に感謝を伝える時間もつくりたい」

そんなおふたりにおすすめなのが、フォトウェディングと食事会を組み合わせたスタイルです。

特に秋は、暑さが落ち着き、和装やドレスでの撮影もしやすい季節。ご家族に撮影へ参加してもらい、その後はみんなでゆっくり食事を楽しむことで、写真だけでは終わらない特別な一日になります。

今回は、三島でフォトウェディングを検討している方へ、秋の「フォトウェディング+食事会」の魅力やおすすめの過ごし方をご紹介します。

1.秋にフォトウェディング+食事会が選ばれる理由

秋はフォトウェディングでも人気の高いシーズンです。

真夏の暑さが落ち着き、屋外での撮影がしやすくなるだけでなく、秋らしい自然を背景にしたロケーションフォトも楽しめます。

さらに、撮影だけではなく家族との食事会を組み合わせることで、秋の一日そのものを大切な思い出にできます。

秋の景色とウェディング衣裳は相性抜群

赤や黄色に色づく木々、やわらかな秋の日差しなど、この季節ならではの景色はウェディングドレスにも和装にもよく似合います。

特に白無垢や色打掛などの和装は、秋の落ち着いた景色との相性も良く、季節感のある写真を残したいおふたりにおすすめです。

撮影後にはご家族とゆっくり食卓を囲む。そんな過ごし方ができるのも、秋のフォトウェディングの魅力です。

2.「写真だけ」ではなく家族と過ごす一日に

フォトウェディングというと、「新郎新婦ふたりで写真を撮影するもの」というイメージを持つ方も多いかもしれません。

しかし最近は、ご両親や兄弟姉妹、祖父母などにも参加してもらい、家族みんなの記念日としてフォトウェディングを楽しむスタイルもあります。

晴れ姿を直接見てもらえる

写真が完成してから見てもらうのも素敵ですが、ウェディングドレスや和装姿をその場でご家族に見てもらう時間は特別です。

お支度が整った瞬間にご家族と対面したり、一緒に家族写真を撮影したり。結婚式を行わないおふたりにとっても、「結婚したんだ」という実感を家族と共有できる一日になります。

そして撮影後には、そのまま食事会へ。

写真を撮ったときの話をしながら食事を楽しめば、自然と会話も弾みます。

3.三島だから叶えやすいフォトウェディング+食事会

三島には、和装・洋装それぞれに似合う撮影スポットがあります。

さらにマーブルフォトウェディングは、みしまプラザホテル内にあるため、撮影だけではなく食事まで一か所で相談できるのも特徴です。

撮影から食事まで移動を少なくできる

フォトウェディングと食事会を別々の施設で行う場合、撮影後に移動したり、食事会場を別に手配したりする必要があります。

マーブルなら、館内での撮影後、そのままご家族との食事へ移ることも可能です。

特にご両親や祖父母を招く場合、移動の負担をできるだけ少なくできることは大きなメリット。

「写真も残したい」「家族との時間も大切にしたい」という希望を一日の流れとして考えることができます。

4.秋におすすめしたい2つのフォトスタイル

秋の三島では、おふたりが残したい写真の雰囲気によって撮影スタイルを選べます。

「洋装でウェディングらしい写真を残したい」「和装で三島らしい写真を撮りたい」など、まずはおふたりのイメージから考えてみましょう。

チャペルフォト+食事会

結婚式は行わなくても、チャペルでウェディングドレス姿を残すことができます。

バージンロードを歩く姿や指輪交換をイメージしたカット、ご家族との集合写真などを撮影すれば、フォトウェディングでありながら結婚式らしい一日を残せます。

館内撮影なら秋雨など天候の影響を受けにくいのも安心できるポイントです。

撮影後はご家族との食事会へ。挙式や披露宴ほど形式にとらわれず、身近な方々とゆっくり過ごしたいおふたりにおすすめです。

三嶋大社で和装フォト+食事会

三島らしいフォトウェディングを希望するなら、三嶋大社での和装撮影もおすすめです。

歴史ある景観の中で白無垢や色打掛をまとい、ご家族と一緒に記念写真を残すのも素敵です。

撮影後はホテルへ戻って食事会へ。

「三嶋大社で和装写真を残して、その後は家族で食卓を囲む」という流れなら、結婚式を行わなくても節目を感じられる一日になります。

5.食事会はどんな雰囲気にすればいい?

「食事会というと、披露宴のように準備が必要なのでは?」と思う方もいるでしょう。

食事会は必ずしも披露宴のような進行にする必要はありません。家族や親しい方を中心に、お料理と会話を楽しむシンプルなスタイルでも十分です。

たとえば、最初に新郎新婦から挨拶をして乾杯し、その後はゆっくり食事を楽しむ。

少しセレモニーを取り入れたい場合は、ご両親への手紙や花束贈呈、ケーキ入刀などを加える方法もあります。

大切なのは「何をするか」より、誰とどんな時間を過ごしたいか。

フォトウェディングだからこそ形式にとらわれず、おふたりとご家族に合った食事会を考えてみてはいかがでしょうか。

まとめ|フォトウェディングならマーブルフォトウェディングにおまかせ

秋は、美しい季節の景色とともに写真を残せるだけでなく、ご家族とゆっくり過ごす一日にもぴったりの季節です。

結婚式や披露宴という形にこだわらなくても、ウェディングドレスや和装姿をご家族に見てもらい、一緒に写真を撮り、その後はおいしい料理を囲む。

それだけでも、おふたりとご家族にとって大切な「結婚の記念日」になります。

三島にあるマーブルフォトウェディングでは、チャペルでのドレス撮影をはじめ、三嶋大社での和装撮影、館内での撮影、そしてご家族との食事会まで、おふたりの希望に合わせた一日をご提案します。

「結婚式はしないけれど、家族には感謝を伝えたい」
「写真だけではなく、みんなで過ごす時間も残したい」

そんなおふたりは、ぜひお気軽にマーブルフォトウェディングへご相談ください。

写真を残す一日から、家族の思い出に残る一日へ。

秋の三島で、おふたりらしいフォトウェディングを叶えてみませんか?

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